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2007年秋季教育リーグ開幕祭 

 人生、苦もありゃ野球があるさ~punkプロ野球応援歌~ / 快音団
 10月7日、宮崎駅前広場にて、プロ野球の秋季教育リーグ「フェニックス・リーグ」の開幕祭が行われた。

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 教育リーグとは、プロ野球のファーム選手の育成を目的に行われるもので、1991年、「黒潮リーグ」という大会からスタートした。1996年からは、沖縄県で春季キャンプを行う球団を中心にして構成される「ハイサイ・沖縄リーグ」、2001年からは、関東近県のスタジアムを舞台に12チームによる「コスモス・リーグ」がスタート。

 その後、この大会は、イースタン・リーグ加盟各チームによる大会となり、ウエスタン・リーグ参加チームは、高知県での教育リーグ「よさこい・高知リーグ」に参加するようになった。

 そして2004年からは、イースタン・リーグ参加チームによる教育リーグの舞台が宮崎県に変更。「フェニックス・リーグ」へと一新された。

 4年目となる今回のフェニックス・リーグは、日本プロ野球12チーム、韓国プロ野球1チームに加え、独立リーグである四国アイランドリーグの選抜チームの全14チームが参加する。

 「白球を追った数だけ、成長する」をキャッチフレーズに、8日から24日までに、全98試合が行われる。その試合に先立ち、市民と選手の交流を深めるために、開幕祭が行われたわけだ。

 14チームからそれぞれ2名の選手がステージに立ち、司会のインタビューに答えたり、今後の抱負を語ったりしていた。中でも、宮崎県都城市出身のソフトバンク・大田原隆太投手、宮崎市出身の湘南シーレックス(横浜ベイスターズ)の下園辰哉選手には大きな声援が飛んだ...

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(引用 yahooニュース)




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