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テリー伊藤、TBS身びいき実況に激怒「最低だった」 

BBM2003 横浜ベイスターズ 3 Piece Puzzle Card 吉見祐治 No.PZ5 
 亀田-内藤戦を生中継したTBSが迷走している。14日に放送された同局の情報番組「サンデー・ジャポン」(日曜午前10時)で、コメンテーターのテリー伊藤氏(57)は「アナウンサーの実況も最低だった」と自局のスポーツ担当の新タ(にった)悦男アナ(33)をバッサリ。思わぬ展開となった。

 これまで同番組では“亀田ファミリー”を応援し続けてきたが、筋金入りの格闘技好きを自任するテリー氏は、さすがに堪忍袋の緒がキレたようだった。

 番組では内藤大助をゲストに招き、亀田大毅のボクシングスタイルを検証。その中で「反則が多かった試合でしたが」と水を向けられたテリー氏は「実況も最低だったと思う」と、TBSに猛省を促した。

 テリー氏は、内藤がバッティングで流血した場面で実況アナが≪このままだと亀田が勝ちますね≫と話したことについて「こんなバカな話はなくて、血だらけになっているのは相手が悪いわけ。それでもTBSは亀田を応援しているから、『ドクターストップで亀田が勝つかもしれない』と。こんなふざけた話はない」と語気を強めた。

 また、最終ラウンドで亀田が内藤を投げ飛ばした反則には「(アナが)『若さが出ましたね』と言った。あんなもん、若さでもなんでもない」と怒りが収まらない。

 続けて「TBSはぬるいよね。悪いことは悪いとちゃんと言ってやらないと」「くだらない実況だったので(音を)切っちゃった」と終始厳しい口調だった...

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(引用 yahooニュース)




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