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群馬ダイヤモンドペガサスに24選手入団 

月刊 Bay Stars (ベイスターズ) 2007年 12月号 [雑誌]
 独立リーグ「BCリーグ」に平成20年4月から「群馬ダイヤモンドペガサス」を参加させる県民球団設立準備委員会(高崎市、糸井丈之代表)は29日、高崎市内のホテルで記者会見し、入団選手を発表した。BCリーグの合同トライアウトやドラフト会議などを通して24人を獲得。プロ野球・楽天イーグルスに所属していた富岡久貴投手ら県出身選手も9人おり、地元密着型のチーム作りとなった。

 選手には、夏の全国高校野球選手権大会県予選で活躍した大木拓朗投手(利根商)や広神聖哉捕手(前橋育英)のほか、今季、BCリーグの富山サンダーバーズで打点王に輝いた桐生市出身の井野口祐介外野手ら地元選手が名を連ねている。また、同リーグの新潟アルビレックスで主将を務めた小西翔外野手らも顔をそろえた。

 特に、吉井町出身の富岡投手は、13年間プロ野球選手として活躍。平成15年には横浜ベイスターズで38試合に登板するなど実績もあり、「4球団を渡り歩いて得た経験を若い選手に教え、リーグ全体の見本となりたい」と話した。

 秦真司監督は「地域密着を意識し、地元に関係ある選手を積極的に獲得した」と説明。富岡投手については「地元の球団に入るというすばらしい決断をしてくれた。経験を生かし、群馬にチームを根付かせてほしい」と期待をにじませた。

 チームスタッフは、投手コーチに巨人などで左腕として活躍した河野博文氏、野手コーチは千葉ロッテマリーンズでプレーした沢井良輔氏が就任...

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(引用 yahooニュース)




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