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斎藤 歴史塗り替える先発白星 

野球を学ぼう

 ハンカチ王子が82年の歴史を誇る六大学の歴史を塗り替えた。東京六大学野球の春季リーグが14日、開幕し、第1試合の東大戦に斎藤佑樹投手が早大史上初めて1年生開幕投手として登場。5回まで完全に封じるなど、6回を1安打無失点に抑えて白星を飾った。東京六大学のリーグ開幕戦に1年生が先発し、白星を挙げたのは史上初の快挙。昨夏の甲子園優勝投手が神宮でも鮮烈デビューした。

 どよめきは、すぐ歓声に変わった。「ピッチャー斎藤」。サプライズを告げるアナウンスに合わせ、一塁側ブルペンで投球練習をするハンカチ王子に一斉にカメラが向く。応援歌の「紺碧の空」が響き、黄色い声が飛ぶ。甲子園から神宮に舞台を移しても斎藤はやっぱりスターだった。

 「早大の一員として投げられてうれしかった。甲子園の決勝より緊張しました。でもマウンドに上がった以上、自分が1番と思って投げました」

 緊張を感じさせなかった。先頭井尻を134キロツーシームで一直に仕留め、5回まで打者15人をパーフェクト。6回無死、大坪に右翼フェンス直撃の二塁打を許したが、許した安打はその1本だけ。応武監督は「1回から救援は考えていた。1球、いや1人だけでも投げさせようと思っていた」と話したが、終わってみれば毎回の8K。昨夏の甲子園で149キロを計測した直球こそ143キロ止まりだったが、三塁は踏ませず3ボールも1度だけ...

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(引用 livedoorニュース)




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