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ヤクルト 真中が逆転3ラン 横浜は終盤の投手陣乱調響く 

宿根草苗ヘレニウム■イギリス BLOOMSの宿根草■ヘレニュームマーディグラス
 ○ヤクルト7-5横浜●
 ヤクルトが逆転勝ち。1点を追う八回、1死二、三塁で代打・真中が、横浜の抑え・クルーンから右越えに逆転3ランを放った。横浜は一回、村田の右越え適時二塁打などで3点を先制。同点の八回には、投手のホセロの一発で勝ち越したが、終盤の投手陣の乱調が響いた。
 ▽ヤクルト・古田監督 (逆転本塁打の真中に)いや~、神様やね。グライシンガーが体調不良で、(先発の)館山は緊急登板になったが、それなりにやってくれたのは大きい。
 ▽横浜・大矢監督 私の継投ミス。(八回は)ホセロは3イニング目だったし、走者が出たら、クルーンでいくと決めていた。しかし、負担があったかもしれない。
 ○…4月19日の対戦で乱闘劇を繰り広げ、ヤクルト・古田監督が退場処分となって“遺恨”を残すカードに、真中がけりを付けた。八回、クルーンの156キロの速球を右翼席へ代打逆転3ラン。高く上がった飛球を目で追っていたため、一塁ベースでつまづいたのはご愛嬌だが、その一打は古田監督に「仕事人らしい仕事」と言わしめた。
 15年目の36歳は今や代打が専門。今季はこの試合まで4割2分9厘の高打率。最速161キロの記録を持つクルーンが相手だろうと、「その前のホセロは見たことなかったので、かえってくみしやすかった」。緊張感のある場面で起用される信頼に応える、値千金の一打だった...

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(引用 yahooニュース)


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