スポンサーサイト 

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

日南学園・有馬が8回12K/高校野球 

カルビー2006 第一弾 トッププレイヤーカードコンプリートセット 
<九州地区高校野球:日南学園6-0大牟田>◇23日◇2回戦
 日南学園の左腕、有馬が、8回12奪三振の力投で、センバツ出場の大牟田をねじ伏せた。7回には右ふくらはぎに打球を受けながら、散発の被安打3。8回無死満塁のピンチも3人で後続を断った。「真っすぐがよかった」。弾むようなダイナミックなフォームから、自己最速の141キロもマーク。さらに、今春覚えたばかりのチェンジアップで幅を広げた投球が三振量産に一役買った。
 元高校球児の父伸也さん(60)の英才教育を受け、小2のとき「投手は左が有利だと思って」(伸也さん)と右投げから矯正。それでもすぐに頭角を現し、中3のときにはリトルシニアの日本選抜で世界大会にも出場した。高校入学後は制球難に苦しんだが、持ち前の器用さは、今年3月から取り組んだチェンジアップ習得にも効果を発揮した。
 日南高出身の伸也さんは3年春のセンバツ大会直前に右腕を脱臼し、メンバーから外れた。父1人、子1人の有馬父子にとって悲願の甲子園出場も「投げているうちに(大牟田が)甲子園組だと意識しなくていいと思った」と、全国出場が遠くない存在だと肌で感じ取れた。9回は中崎雄太(2年)が締め、13奪三振の完封リレー発進。右腕湯野友哉(3年)を含め完投能力のある3本柱に、小川茂仁監督(60)は「安定感は寺原(現横浜)がいたとき以上」と自信を見せた。【村田義治】
 ◆有馬翔(ありま・しょう)1990年(平成2)6月5日、宮崎市生まれ...

ニュースの続きを読む

(引用 yahooニュース:http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20070424-00000063-nks-spo)




◆工藤 横浜関連ブログ記事
J1第7節・J2第10節結果 - Jの奥底 (4月24日0時39分)

連続サヨナラ - Pleased To Meet You (4月23日22時50分)

まるマ関連 - コンチェルト* (4月23日20時57分)

NPB 2007セ・リーグ投手役割分担一覧 ... - (*゜Ω゜*) (4月23日20時3分)

J1リーグ2007 第7節 - LIFESTYLE (4月23日19時52分)


スポンサーサイト

コメント

コメントの投稿















管理者にだけ表示を許可する

トラックバック

この記事のトラックバックURL
http://yokohamakotoshikoso.blog101.fc2.com/tb.php/45-3214740f

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。