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横浜、打線沈黙で5連敗…今季初先発・山口の力投に報えず 

BBM 横浜ベイスターズ 2007
 (セ・リーグ、阪神4-1横浜、6回戦、横浜4勝2敗、18日、甲子園)停滞した空気を払拭(ふっしょく)したかった。19歳の山口が今季初登板初先発し、5回4安打3失点。大分・柳ケ浦高のエースだった05年センバツ以来、2年ぶりの甲子園で試合を作ったが、打線が沈黙。チームの連敗は5に伸びた。

 「甘い球を打たれるべくして打たれました。先頭打者に死球を出して、焦ってしまって…」

 4月末から中5日で登板し、ハーラートップの5勝を挙げている左腕・土肥をローテ通りに投げさせてもおかしくなかったが、首脳陣は右腕・山口の若き力に賭けた。だが阪神は2番に左の葛城を起用し“奇策”は実らなかった。

 最大6あった貯金も、1まで目減りし、4位の広島が0.5差に迫る。 「オレたちがあわてないで、切り開いていかないと。またいい試合をするので、見捨てないで」と大矢監督も訴えるように話した。
(引用 yahooニュース)


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