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代打の神様が「DHの神様」へ…燕・真中がチームを救う 

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 お願い神様…いやいや、真中サマ。

 交流戦初戦の開催地、盛岡に移動したヤクルト・伊東ヘッドコーチは「DHが使えるんで、やっぱり真中でしょう。調子いいんで優先して使うことは(古田)監督とも話し合い済みです」と明かした。

 そんな首脳陣の信頼に「光栄だね。ことしは代打で調子いいから毎打席が代打のつもりで打席にはいるよ」と真中。“神がかり”ともいうべきバット巧者が、いよいよ真価を発揮する時がきた。

 今季はすべて代打起用で30打数13安打。打率は.433。8日の横浜戦では現在日本最速のクルーンから逆転3ラン、敗れはしたが16日の中日戦は同点に追いつく適時打など、チャンスにめっぽう強いのが特徴だ。

 古田監督の「ホンマ、神様って呼ばなあかんね」という賛辞から始まったチーム内での“真中神話”。最近ではその好調にあやかろうと、監督をはじめ試合前の練習で『ここ一番の男』と背中にプリントされた“真中Tシャツ”を着用する選手が続出。日ごろから周囲を笑わせるコミカルな“爆笑キャラ”は、もはや崇拝される“拝まれキャラ”へと変身した。

 それでも本人は「何で調子いいかなんて分かんないよ」とあっけらかんと笑うばかり。

 昨季も交流戦前は5位と低迷したが、交流戦を22勝14敗と勝ち越して波に乗った。真中のバットで不振脱却。ここから、ヤクルトの猛反撃を開始する。
(引用 yahooニュース)


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