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楽天投打がっちり 山崎武、豪快に場外弾 

BBM 横浜ベイスターズ 2007年版 BOX(取り寄せ)
 投打がかみ合った東北楽天が横浜を下した。
 打線は2回、リックのソロ本塁打で先制すると、4回には山崎武、フェルナンデスのソロで3―0。7回2死一、二塁から高須の中前打で4―0とし、その後も山崎武の2ランなどで加点した。
 先発山村は速球、変化球ともに切れがあり、7回まで1失点。以降は渡辺恒、朝井、福盛のリレーでリードを守った。

横浜-東北楽天1回戦(東北楽天1勝、横浜、14時、24,379人)
東北楽天010200112=7
横  浜000000103=4
(勝)山村6試合4勝
(S)福盛18試合3勝10S
(敗)土肥9試合5勝2敗
(本)リック1号(1)(土肥)山崎武20号(1)(土肥)21号(2)(那須野)フェルナンデス9号(1)(土肥)佐伯2号(1)(山村)3号(3)(朝井)

◎力と技の2発

 力と技の2発だった。山崎武が20、21号を放ち、5月で早くも昨年の本塁打数(19本)を超えた。
 21号は9回。那須野にタイミングを狂わされていたが、フルカウントまで粘って合わせた。「直球に負けないよう振り抜いた」という当たりは、左翼席の東北楽天ファンに見上げられながら場外へ消えた。
 4回の20号は技ありの一発だ。2球目で外角ボール気味のシンカーをストライクにされ「もう一球来る」と予想した。その通り、3球目は外へのチェンジアップ。泳ぎながら左翼席へ運んだ。「狙い通り」としてやったりの表情だ...

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(引用 yahooニュース)


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