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ソフトB攻守にチグハグで3位転落 

初夏を先取り!寺原さんの自然農法 そら豆1袋(約800g)
<ソフトバンク2-5横浜>◇5日◇福岡ヤフードーム
 ソフトバンクがジワジワと後退した。得点機に1本が出ない代わりに適時失策が出るなど、攻守ともリズムに乗れない。テーブルに着いた王監督がため息交じりにボヤいた。「勝てる要素の全然ない試合だった。先発は立ち上がりが悪いし、ランナーがホームにかえるヒットは1本。タイムリーエラーも出たしな。何かなぁ、どうなってるんだろう」。時折、沈黙を挟んだ会見は重い空気が充満した。
 先発和田は初回に4安打を浴び、2失点。追う立場となったが、2回までに2度の併殺打でチャンスをつぶした。3回1死満塁で多村、松中が打席に入ったが、寺原の暴投で1点を「おすそ分け」してもらうのが精いっぱい。5回に本多の適時打で振り出しに戻しながら、7回に小久保が痛恨の適時エラー。2日前の中日戦で逆転満塁弾を放ったヒーローのミスが、再び流れを横浜に与えた。
 TMKのクリーンアップでこの日は2安打。「投げるべき人が投げ、打つべき人が打たないと勝てない。どうしてもホームベースが遠いよな」。王監督の渋面は帰りの車に乗るまで取れなかった。4カード連続で初戦を落とすのは2年ぶり。「貯金5」を目標にかかげた交流戦で借金3と再び停滞した。球団新記録の12連勝と破竹の勢いの日本ハムに交わされ、39日ぶりに3位へ転落。首位ロッテとは3・5ゲーム差に広がった。「そうは言っても仕方ない。明日、切り替えて」...

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(引用 yahooニュース)


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