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ハム対ハマ12回最長5時間53分痛み分け 

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http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20070615-00000065-nks-base
<日本ハム6-6横浜>◇14日◇札幌ドーム
 14日の日本ハム-横浜戦(札幌ドーム)は、試合時間5時間53分、延長12回では最長、歴代6位の長時間ゲームの末に6-6で引き分けた。44歳1カ月の横浜工藤と19歳2カ月の日本ハム吉川の54年ぶり「年齢差25歳対決」が注目されたが、途中で横浜大矢監督の35年ぶり退場など思わぬ展開。両チームあわせ45選手をつぎ込んだ総力戦は長かった-疲れた-。
 プロ野球史上、12回制最長となる5時間53分。ドローという結末に、横浜の選手は誰もが疲れていた。横浜工藤と、日本ハム吉川の両先発。44歳球界最年長左腕と、19歳新人との“25歳差対決”として注目された一戦は、思わぬ方向に進んだ。
 “事件”は、6回に起こった。横浜が4-3とリードして迎えたが、工藤が1死から連打を浴び一、二塁。ここで日本ハムは、8番稲田に代打田中幸。対する横浜ベンチは、工藤に代え木塚を送った。その7球目。二ゴロに打ち取った当たりだったが、二塁仁志と一塁走者川島が接触した。川島が仁志と打球の間に入った形となり、その間にボールは右翼へ。二塁走者が本塁生還で、同点となった。
 大矢監督は、すぐさまベンチから飛び出した。約8分にわたり川島の守備妨害を主張したが、認められなかった。丹波二塁塁審の説明は「打球が仁志の近くに来ておらず、守備の段階ではなかった」。ビデオ映像では、仁志は捕球体勢に入っていたようにも見えた...

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