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8回1死満塁で豊田KK…今年は違う!交流戦負け越しなくなった 

☆★【ソフトバンクパブリッシング】ねとらん者 THRE MOVIE #1(雑誌・ムック)
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20070618-00000074-sph-base
 ◆ソフトバンク1-2巨人(17日・福岡ヤフードーム) ドラマチック・ジャイアンツ!。1-1で迎えた8回、1死満塁のピンチに登板した豊田が、代打・松中、柴原を連続三振。ベテラン右腕の気迫に、打線も応えた。9回、昨年までソフトバンクにいた20年目、37歳の代打・大道が右中間二塁打。谷の左越え適時二塁打で勝負を決めた。2日連続で1点差ゲームを制して3連勝、貯金は14に。ソフトバンク戦4戦全勝で、昨年泣いた交流戦の負け越しはなくなった。この日の交流戦6試合中、5試合が1点差ゲームで、残り1試合も延長12回引き分け。佑ちゃんと同じくらい、プロ野球も熱かった。
写真はコチラ

 自信があった。8回1死満塁の大ピンチ。豊田が選んだのは、真っ向勝負の内角攻めだった。代打・松中の懐へ、こん身の145キロ直球。「今までの中で1番いい。やるしかないでしょ」空振り三振に打ち取って仁王立ちだ。続く柴原はフォークで仕留めた。2連続三振でチームを乗せた。

 内海と和田がしびれるような投手戦を展開し、同点のまま8回裏まで来た。この回から林にリレーしたが、連打と敬遠で1死満塁。絶体絶命の場面で出番が来た。林とは12日からの遠征中、2度も食事に行った親しい仲。かわいい後輩のために、と気合が入り、「代打・松中」のコール。燃えないわけがない。

 内角は、松中の得意コースだ。「(内角攻めは)間違えたらホームランがあると思うけど、外も間違えれば拾われる...

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