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ヤクルト・古田監督、思い出の地・松山で日本ハムを止める! 

スピッツ/スーベニア
 上昇気配のヤクルトが「ストップ・ザ・日本ハム」に挑む。古田敦也兼任監督(41)が7日、日本ハムとの2連戦(8日、9日)を行う愛媛・松山入り。相手は13連勝中と絶好調だが、何かとゲンのいい松山の地での戦いには自信ありだ。

 出発前の神宮クラブハウスで練習を終えた古田監督に、不敵な笑みが浮かぶ。

 「勝ちますよ、いや勝ちたいね…」

 13連勝の相手だけに、途中でトーンを改めたが、こちらも交流戦成績を五分に戻した勢いがある。さらに「松山は良いイメージがあるからね」という言葉の裏にも理由があった。

 松山では02年から主催試合を行い、5勝4敗。だが、それ以上に個人として縁が深い。「父方のいなかもあるところだし」という地の利もあるが、02年(4月21日、対中日)には自ら「相手は岩瀬だった」と記憶も鮮明なサヨナラ安打。05年(4月24日、対広島)に通算2000安打を達成したのもこの土地だった。4月19日以来、選手としての出場はないが、伊東ヘッドコーチも「(監督の出場を)引き続き打診してます」と話す。

 前回の日本ハム戦ではサヨナラエラーなど散々な内容で、チームの連敗を5に伸ばしてしまった。しかし今回は西武に連勝して乗り込む松山。勢いを取り戻したチームに「前回とはチーム状態が違う。自信を持っていける」と古田監督も断言している。

 古田監督がメモリアルを刻んだ“第2の本拠地”。ここから、さらなる上昇カーブを描く...

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(引用 yahooニュース)


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