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[日本ハム]横浜と5時間53分戦い、引き分け 

BBM 横浜ベイスターズ 2007年版 BOX(取り寄せ)
 △日本ハム6-6横浜△ (交流戦) 交流戦最長の5時間53分に及んだシーソーゲームは、互いに譲らず引き分け。横浜は1点差を追う八回、無死一、三塁から古木の右犠飛で同点としたが、その後は日本ハムの継投にかわされた。日本ハムは十、十一回のサヨナラ機を逃したのが響いた。 ▽日本ハム・ヒルマン監督 ブルペンが踏ん張れなかった。勝つチャンスはいくつもあったのに、勝ちきれなかった。 ▽横浜・大矢監督 こんなに(試合が)長くなるはずじゃなかった。選手は(日本ハムを)追いかけて頑張ってくれた。 ○…微妙な判定が試合の流れを変えた。横浜1点リードの六回、日本ハムの攻撃。1死一、二塁から田中幸の当たりは二塁前へ飛んだが、一塁走者・川島と横浜の二塁・仁志が接触。仁志の左横をゴロは抜け、二塁走者が還る同点適時打となった。「守備妨害だ」と大矢監督は10分近く抗議したが認められず、逆に「試合進行を妨害した」として退場処分になった。仁志は「難しいプレーでも、難しいジャッジでもなかった。あの1点が大きかった? そうだね。でも、それも野球の一つだから……」。チームは週明けにも抗議文を出す構えだ。 ○…横浜が44歳のベテラン・工藤を先発に立てれば、日本ハムは高卒新人・吉川(広陵)がマウンドへ。「年の差25歳対決」が注目されたが、先にKOされたのは吉川。五回まで1失点と踏ん張り、勝ち投手の権利も得ていたが、六回、連続四球でリズムを崩し、1死満塁のピンチを背負ったところで降板...

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(引用 livedoorニュース)


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