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2007新作ウォッチ一挙公開「ジ・アート オブ タイム 2007」~看板ブランド編~ 

テクノス★クロノグラフ★TAM661BB★新品【連続SA0625】
 新ブランド編、「U-BOAT」&「ORIS」編と紹介してきたきたが、「ジ・アート オブ タイム 2007」のトリを飾るのは、ユーロパッションが誇る看板ブランドの新モデル。老舗のペルレから、ここ10年の間にデビューし、急激に市場に定着し始めているブランドまで、オススメの新作を集めてみた。

●ペルレ(PERRELET)

 自動巻き時計の父と呼ばれる“アブラハム-ルイ・ペルレ”が、ローターによる自動巻き時計の巻き上げを発表して230年目の今年、ペルレ初の新チタンコレクション「ダブルローター」を発表。

 中心で回転するスケルトンのローターの一部は、日にちを認識できるようにくりぬかれている。ローターが回転するごとに日付が見え隠れし、遊び心をくすぐる。

 ペルレオリジナルデザインのケースサイドのコインエッジ以外にも、ダイアルに使われているリアルカーボン、有機植物性物質の天然ゴムのラバーが、個性を放っている。

 新チタンコレクションのラインアップは、ダブルローターのほか、ビッグセントラルルナフェイズ、レギュレーターウィズレトロ、具ラードアワー、ビッグデイトクロノグラフ、パワーリザーブの5モデル。発売は8月の予定で価格は49万3500円。

●グリモルディ(GRIMOLDI)

 もともとグリモルディは、ミラノのドゥオモ広場にあるウォッチ&ジュエリーショップ。1964年にアンセルモ・グリモルディが開店した。

 アンセルモには4人の子供がおり、その三男チェザレ・グリモルディが今年、ウォッチデザイナーとしてデビューを果たしている...

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(引用 livedoorニュース)


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