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ノムさんニンマリ!!オレ竜に勝ち越し 

疑惑(期間限定)
 延長十一回終了後、降雨コールドゲームで引き分けた。楽天は1点を追う七回、先頭のリックが左越えに本塁打し同点に追いついた。しかし十回のサヨナラ機を逃した。中日は10安打しながら一回の1点のみに終わった。
 意外な伏兵の一打で追いついての引き分け。延長十一回、激しい雨による12分間の中断の末、コールドゲームが宣告されると、野村監督はベンチをゆっくり立ち上がり「ご苦労さまでした。何ともいえないけど、貧打戦かねえ。フッフッ」とほくそ笑んだ。
 先発の小笠原にのらりくらりとかわされ六回まで無得点。1点を追う七回の攻撃に入り「こりゃ、完封されそうだな」とベンチでぼやいた矢先だった。リックが左翼席へ起死回生の同点ソロ。非力な助っ人の今季2本目のアーチが貴重な一打となり「ラッキーパンチが当たったね。出合い頭というか、あの1点は相手も悔しいでしょう」と皮肉たっぷりに言った。
 昨年のセ界の覇者、中日相手に、これで交流戦2勝1敗1分けと勝ち越し。楽天にとって価値にある引き分けだった。

(引用 livedoorニュース)


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