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仁志が通算23度目先頭弾!ベイ今季初6連勝で交流戦締め 

BBM2007横浜ベイスターズ直筆サインカード/稲嶺茂夫
 (交流戦、横浜3-2日本ハム、最終戦、横浜2勝1敗1分、26日、横浜)歓喜の6連勝に、大矢ベイスターズが酔った。交流戦のフィナーレは、仁志の23度目の先頭打者アーチで幕を開けた。

 「初回に点を取られたので、すぐに追撃体制をとりたかった。しっかりミートさせることができました」

 ライトスタンドへと伸びた打球。今季4本目の先頭打者弾で、歴代単独7位に浮上した。1位が福本豊氏(阪急)の持つ43本という記録を知ると「50歳ぐらいまでやらないと、達成できないね」と、笑った。

 歴代1位は雲の上でも、現役では広島・緒方の28本に次ぐ2位。今季早くも4本目というハイペースを考えると、現役トップも射程圏だ。

 七回に石井琢が同点弾。八回二死三塁で好調の金城が決勝の右前打。いずれも効率のいい攻撃で逆転勝ち。これで日本ハム戦2勝1敗1分け。すでに優勝を決めている北の王者の“交流戦完全制覇”を打ち崩した。

 「ここからまた地に足をつけて野球ができると思います」と大矢監督。開幕当初は1勝7敗と苦しんだ交流戦だが、終わってみれば、14勝9敗1分けで5つの貯金。2位中日との差を「2」に詰め、逆に4位の阪神には6差と突き放した。
(引用 yahooニュース)


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