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三浦 悔し~い1失点完投勝利 

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 【横浜5−1オリックス】横浜・三浦がちょっぴり悔しい5勝目だ。序盤から切れのある直球と90キロ台のスローカーブを武器に、オリックス打線を9回2死まで無失点に抑える快投。しかし、後藤に甘く入ったカットボールを右越えに運ばれ「あそこはきっちりいかないといけないけど、人生は甘くないということです」と苦笑いだ。 それでも9日ロッテ戦(横浜)から22回1/3を無失点。バットでも3回、大量点の口火を切る中越え二塁打でチームを約1カ月ぶりの貯金生活に導き「借金をつくった責任も感じているし、この調子を続けていくだけ」。大矢監督も「三浦は調子もいいし、そうそう点は取られないと思っていた」と絶賛した。好調な番長とともに3連勝と波に乗るチームは、ここ10試合で8勝2敗。横浜に春先の勢いが戻ってきた。 <オリックス 3連敗で借金は12>オリックスは9回2死から後藤の4号ソロで一矢を報いるのがやっと。交流戦2度目の3連敗にコリンズ監督は「三浦が、これ以上ないという投球をした。打者がスイングできなかったというより、相手の内容が素晴らしかった」と褒めるしかなかった。対照的に平野佳は2本塁打を浴び4回4失点KO。両リーグ最多の被本塁打13となり「打たれるパターンが一緒。いろいろ考え直さないと…」。借金は12と増え、浮上の兆しは見えてこない。

(引用 livedoorニュース)






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