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桑田奪三振ショー!イチローも空振り 

MMPC109ランチクロス オールスターホワイト
 米大リーグ(21日)、パイレーツの桑田真澄投手(39)がイチローを三振斬りにした。マリナーズ戦の0-3の六回から登板、イチローを空振り三振に仕留めるなど、2回を1安打4奪三振の好投だった。
 39歳のルーキーが老かいな投球術で2回を4奪三振。敵地をどよめかせ、沈黙させた26球に「完ぺきというのは人間、不可能ですから。今日は結果がよかったですし、自分らしいピッチングができました」と笑みを浮かべた。
 クライマックスは2イニング目に入った七回。打席には先頭打者のイチロー。97年のオールスター戦(神宮)以来、10年ぶりの対決。「どんなふうに攻めようか、配球を頭の中で考えてマウンドに上がった」と言う。
 初球、予定通りの内角高め137キロ直球のボール球で相手の目線を上げる。2球目は外角チェンジアップでストライク。3球目、イチローが自信をもっている内角低めスライダーで空振りを奪いカウント2-1と追い込むと、最後は外角低め、地面を叩いた112キロの“宝刀”カーブで16試合連続安打中の“打ち出の小づち”に空を切らせた。
 これで3試合連続無失点。「1回1回が勝負。呼ばれた時に精いっぱい、自分らしいピッチングをしていきたいなと思います」。その表情は充実感でいっぱいだった。

(引用 livedoorニュース)






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