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松坂156キロ マダックスに投げ勝った 

CONVERSE(コンバース)ALL STAR PKO HI BEIGE
 ◆パドレス1−2レッドソックス(22日・サンディエゴ) 【サンディエゴ(米カリフォルニア州)22日】レッドソックス・松坂大輔投手(26)が当地でのパドレス戦に先発、6回5安打1失点で今季9勝目をマークした。あこがれの339勝右腕、グレッグ・マダックス投手(41)との投げ合いを、9奪三振の力投で制し、日本人大リーガー通算400勝目も達成。メジャー自己最速の97マイル(約156キロ)を計測と、昨年3月のWBC決勝の舞台でさらなる進化を見せた。 力で押せた。それは松坂の最大の持ち味でもある。大きくしなる右腕と躍動する下半身が、それを証明した。5回先頭、M・ジャイルズへの6球目は内角高めの97マイル(156キロ)。プロ入り最速に並び、海を渡ってからMAXの剛速球で空振り三振に斬った。「ここ、というところで、いいストレートがいっていた」随所にちりばめた直球勝負に手応えを感じた。 6回で126球を投げ、5四球を出しながらも毎回の9奪三振。対戦した延べ28人中、決め球が直球のケースは17人に及んだ。スライダー系に頼る以前とは明らかに配球が違う。いきなり初回に3連続四球で無死満塁で周囲をヒヤリとさせたが、本人は平気だ。「静かに入ろうとして失敗しました。1点はしようがない」言葉通り、バレットに許した左前安打だけの1点でしのいだ。背番号18にあふれていたのは自信だった。 あこがれの大投手・マダックスと投げ合った...

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(引用 livedoorニュース)






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