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相川“球宴初出場”祝いの猛打賞 

BBM2007横浜ベイスターズ BOX
 【横浜8−3巨人】横浜・相川のバットが、頭脳が首位巨人を粉砕した。1点リードの2回無死一、三塁から右前へ適時打を放ち、連続試合安打を13に伸ばすと、4回1死一塁では左中間へ適時二塁打。7回には中前打と広角に打ち分けて猛打賞。守っては先発の土肥をスライダーとチェンジアップの絶妙な組み合わせで6回2失点と引っ張った。 「土肥が4、5回をよく最少失点に抑えてくれた。(両翼が99・1メートルと)広い球場だったので思い切って攻められた。3安打?巨人の阿部君だっていっぱい打っているから」 アテネ五輪、WBC日本代表と数多くの大舞台を経験している30歳も球宴は今回が初出場。

「13年間プロでやってきて初めての夢舞台。楽しんでやりたい」と監督推薦での選出に笑顔を見せた。 実は開幕前は正捕手の座を確約されていなかった。大矢監督はあえて「しょせんは最下位の捕手」と酷評し、鶴岡と競わせた。だが、昨年まで横浜に在籍し、WBCでも同じ釜の飯を食ったソフトバンク・多村からリード面での助言を求めるなど、これまで以上にどん欲な姿勢で取り組んだ。そんな相川に指揮官も信頼を深めていった。 5点リードの8回無死一、二塁ではきっちりと犠打を決め、代打・種田の右前適時打を呼んだ。「球宴もあるけど、まずはシーズン。力を合わせてやっていきたい」。調子が良くても決しておごることはない。コツコツと実績を積み上げてきた男の頭にあるのは、チームの勝利それだけだ...

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(引用 livedoorニュース)




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