スポンサーサイト 

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

斎藤隆、大化けのワケ…古巣・横浜では「どうして?」 

エムアイシー カリスマアスリート 横浜ベイスターズ 工藤公康【7月予約】
 ドジャース・斎藤隆投手は、なぜ古巣の横浜を出てから活躍したのか。ベイスターズ内部には「どうして?」という声がいまなお渦巻いている。横浜にはクルーンという史上最速の守護神が。現在リーグ3位の17セーブだが、もしも斎藤が抑え、クルーンが中継ぎでフル回転していたら、今ごろ首位にいたかもしれない。

 しかし、ある球団関係者は、「05年の斎藤を間近で見ていたら、あえて引き止めなかったのもわかるはず。なぜ、あんなに活躍しているのかさっぱり分からない」と首をかしげた。

 「自由契約になる前の斎藤は右肩、股(こ)関節の故障で常に『痛い』と口にしていた。現役を続行する気力も体力もないように見えたものだ」(同)

 横浜最終年の斎藤は先発で、わずか3勝。前年の04年も2勝で、かつて先発の軸として14勝した面影はなく、01年にクローザーで27セーブをあげた当時の迫力も消えていた。それが今やドジャースの顔となっているのだから、チーム内で「なぜ、あの投球がウチでできなかったんだ」との声があがるのも仕方ない。

 斎藤はどのように化けたのか-。別の球団関係者は「日本ではシーズン中でも練習時間が多いが、メジャーは試合の連続でゲームに集中できる。斎藤は『向こうの日程が自分に合っている。痛みも忘れる』といっていた」。オフに横浜の練習場を訪れた斎藤は、「調子いいよ。どこも痛くない。少し腕はこわばっているけど、今すぐでも投げられそうな感じ」とも話していたそうだ...

ニュースの続きを読む

(引用 yahooニュース)




◆ベイスターズ関連ブログ記事
関連のブログ最新記事はありません

◆ベイスターズ関連の無料のレポート情報
関連のレポートはありません
スポンサーサイト

コメント

コメントの投稿















管理者にだけ表示を許可する

トラックバック

この記事のトラックバックURL
http://yokohamakotoshikoso.blog101.fc2.com/tb.php/950-3c567593

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。